■がきおやじ

がきおやじ

平野 壮 (Vo&G)
テ ル (B&Cho)
ひろ・ピー (Dr&Cho)

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またまたご無沙汰 byひろピー
完全に潜伏状態のがきおやじではありますが、まァ曲作りやら何やら、人目に触れないカタチでゴソゴソやっとるよ。

ライヴなんだけどねぇ…色々とプランやオファーはあるんだけど、慎重にならざるを得んとこで。

オレら的には、毎日やったっていいくらいなんだけど(ちゅーか、やりたい)平日の集客は見込めんし…まァ、一見さん発掘っちゅー意味じゃ、オレらのファンがいない状況でのライヴはむしろ望むところ。

でもやっぱ一度解散したバンドとしては、赤字でもいいからみたいな決断は勇気の要る事でネ…。

ンなワケで、ファンの方々は勿論、このブログが目に止まったアナタ、ライヴ決まったら必ず来る事!

来ないと、全裸になって公園で暴れるぞコノヤロー!
わははは。

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がきおやじ | 20:55:33 | Trackback(0) | Comments(2)
桜 by平野壮
花見もしないうちに今年の桜も終わってしまうな…

桜ってどうしてあんなに日本的なんだろうか。
梅も日本的だけど、中国って感じもするし、菜の花もスミレもレンゲもまあ、日本的って言えば日本的なんだが、そんでもあの桜の圧倒的な日本情緒に比べると足元にも及ばない。

春になると桜を歌うミュージシャンが多いのもわかるな。

特に夜桜のあのなんともいえない空気さえ異次元に誘うような美しさ。
日本に生まれてよかったと思う。

ああいう日本の情緒をバンドでも出していきたいなあ。

がきおやじ | 12:24:22 | Trackback(0) | Comments(0)
これががきおやじじゃぞい byひろピー
20090409015642
「ろぼっ子ビートン」ってテレビアニメシリーズをご存知か?

オレが小学生の頃やってた番組で、まぁ簡単に云えばオバQとかの藤子作品みたいな、日常ドタバタギャグもの。
今だソフト化もされてないようなマイナー作品なんだけど、オレ大好きで当時観てたのよ。

今にして思えばトンデモないスタッフ。
監督はあの旧ルパン前半を手がけた大隅正秋氏。

そしてキャラクターデザイン&作画監督は、3年後ぐらいにガンダムのアニメーションディレクターを務めた安彦良和氏。

オレ世代ヲタにはタマラン、カリスマスタッフが作った作品なワケだ。

まぁそんなヲタ情報は置いといて、ナゼこのブログで取り上げたのかっちゅーと、この作品のメインキャラに「ガキおやじ」ってのがいるんだ(笑)。

加トちゃんみたいなチョビヒゲ生やし、鍋みたいなヘルメットかぶって風呂敷みたいなマント付けてる、おやじなのにガキ大将。
それで、通称「ガキおやじ」(写真参照してネ)。

ガキレンジャーと称して近所のガキどもを手下に従え、色んな悪さっちゅーかイタズラを働いてはビートンたちと対決したり、何やかやと騒動を起こす。
もう主役のビートン達を完全に食う存在感(笑)。


今を去る事、もう5年くらい前…?
オレが、がきおやじ(このバンドね)に入る前、がきおやじを紹介してくれたヤツとの会話↓

紹介者「がきおやじって知ってる?」
オレ「何だ?ろぼっ子ビートンか?」
「それこそ何の事だ、オレが云ってんのはバンドだ」
「がきおやじなんて、ろぼっ子ビートン以外知るかい」…と、トンチンカンな会話が交わされ、今に至る(笑)。


その「ろぼっ子ビートン」、先月からファミリー劇場で再放送が始まった。
うぉ、懐かしいィ~と小学生の頃以来の再会。

勿論、毎回観てるワケだが、先に書いた通り、ガキおやじが暴れ回るもんだから、やたらにがきおやじってセリフが出てきて笑う。

「こら!ガキおやじ」とか「ワシがガキおやじじゃい」とか、もう毎回。

まさか、この作品をオッサンになって仕事絡みで笑えるなんて、小学生の頃は想像もつかなかったぜよ(笑)。

がきおやじ | 01:56:44 | Trackback(0) | Comments(7)
久々 byひろピー
全然更新出来てなくてスマンね。

次回のライヴも決まってないし、とりあえず現在のがきおやじはっちゅーと、新曲作りに精を出しております。

んじゃ、新曲の話をするのかと思いきや、今回は全然関係ない話。


最近、CS放送で番宣に気になる曲が流れてて、久々にええ曲やなぁ…と。

気になるものの、番宣つまりCMみたいなもんやから、いつそれが流れるのか判らん。
事あるごとに、そのチャンネルに合わせて流れるの待ってたワケだ。
そしてついに曲名が判明。

その名も「Soul Mate」。
はァ?ソウルメイトぉ?(笑)


んで、今日レッドカーペット見てたらナント「しゃばぞう」っちゅー芸人さんが出てきた。


そう云えば、去年11月のオレらの館山ライヴでのキャッチフレーズは「昭和83年がここに在る」だった。
去年、桑田佳祐氏がやったライヴタイトルも、まんまだった。


「誰も知らない泣ける歌」って番組で、いっつも評判呼んでんのは母親をテーマにした曲。
そういうのがウケるんかなぁ…と思いつつ、オレらが作ったのは四年も前。


またまた様々なメジャーメディアに先を越されるのか、がきおやじ!

はっはーだ。

がきおやじ | 02:10:21 | Trackback(0) | Comments(2)

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